現在、555カ国目(カッパドキア王国)のかたまり歴史地図(歴史地図儀)作成済

2020年にカラー版世界史版かたまり歴史地図(歴史地図儀)を正式販売予定。

 

 


 

 

 

 

かたまり歴史地図とは

かたまり歴史地図とは、地図を表示せずに「かたまり」だけで見る、時間軸入りの版図の歴史地図です。(特許登録済)

別名「歴史地図儀」。

[特長]
1.版図の形・存続期間・途中変化の詳細を同時に見られる。(地図と年表の融合を実現)
2.世界史時空上の各国の位置関係や出現順が一目瞭然になる。
3.物理実験などの実験により世界史や経済史の解析ができる。(歴史物理学・経済物理学へ)
4.かたまりの形を微分幾何や幾何ベクトルなどで捉えて歴史幾何学へ。
5.視覚障害のある方の触覚による効率の良い版図の歴史地図になる触覚歴史学へ。
6.人工衛星・建物・車・船・家具などの形を有するものを版図の歴史地図にすることができる。
7.擬人化して人形劇ができる
8.数論とかたまり歴史地図や世界史のデータとの関連をみていく数論歴史学へ。
9.群論でかたまり歴史地図や世界史のデータの可視化を試みる群論歴史学へ。
10.統計力学でかたまり歴史地図や世界史を解析する歴史統計力学へ。
11.圏論でかたまり歴史地図や世界史のデータの把握を試みる圏論歴史学へ。
12.方向統計学でかたまり歴史地図の分析を試みる歴史方向統計学へ。
13. かたまり歴史地図を点として空間グラフ理論で考える歴史空間グラフ理論へ。